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図解 専門医が教える 脊柱管狭窄症を治す最新治療
著者:三浦 恭志(監修)
定価:1320円(10%税込み)
ISBN 4528023253
単行本(ソフトカバー) 本文160ページ
2020年10月1日初版発行
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脊柱専門クリニックのドクターが、脊柱管狭窄症治療のすべてを丁寧に解説。

「長い距離を歩けなくなったのは年をとったからだ」
「歩くと足がしびれるが休むとまた歩けるから大丈夫」
そう思っていませんか?
このような足の痛みやしびれを放っておくと、神経そのものがダメージを受け、症状は改善しにくいものになってしまいます。
大切なのは早期の診断と適切な治療です。
もちろん予防も大切。姿勢を意識し、腹筋・背筋の強化で腰の負担を軽減。完治を目指す最新の手術法も紹介しています。


【主な内容(予定)】
序 章 脊柱管狭窄症はどんな病気?

第2章 脊柱管狭窄症はこのように起こる

第3章 脊柱管狭窄症の検査(診断)法・治療法

終 章 腰椎椎間板ヘルニアはどんな病気?



【監修者プロフィール】
三浦 恭志(みうら やすし)
東京腰痛クリニック院長。日本整形外科学会専門。医学博士。あいちせぼね病院理事。名古屋大学医学部大学院卒業。日本整形外科学会脊椎脊髄医、
日本整形外科学会脊椎内内視鏡下手術・技術認定医、日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医、日本PED研究会世話人。